中1〜中3対応
生物・物理・地学・化学
中学理科プリントの使い方
【ANS】・【TEST】の2種類のプリントで、定期テスト対策をしっかりサポート
プリントの種類
【ANS】解答プリント
カラー印刷すると赤シートで答えが消えます。テスト直前の確認にぴったり。プラス知識も掲載。
【TEST】問題プリント
授業ノートのような書き込み式。ANSと同じ形式なので、丸付けがとても楽。
プリントの特長
📕 赤シート対応
ANSをカラー印刷して赤シートで隠して確認。生徒から好評の機能です。
✏️ 書き込み式
TESTはノートのように穴埋めで進める。授業・自学どちらにも使いやすい形式。
🧠 ゴロ・図解あり
「すいそひまらし〜」など覚えやすいゴロやイメージ図を掲載。
💡 プラス知識つき
ANSには中学範囲を超えた深い知識も収録。理解が一段深まります。
このプリントを完璧に仕上げることで、定期テスト80点を目標にできます。残り20点は学校ワークや類似テストでの演習が必要ですが、基礎固めに最適です。
※集団塾での指導実績:担当教室の平均点が学校平均より15〜20点高い結果が出ていました(同塾他教室比でも5〜10点高)。自学での使い方
予習型 — 授業の前に先取りしたい人へ
1
教科書を読みながらTESTプリントの穴埋めを進める(重要ポイントをチェック)
2
後日、同じプリントを使って覚えているか再チェック
3
定期テスト前にもう一度確認→できなかった部分を再度取り組む
4
ANSをカラー印刷して、学校でもテスト直前確認できる!
復習型 — 授業の後に定着させたい人へ
1
学校で習った内容をTESTでチェック→できなかったところは覚えるまで反復
2
学校のワークに取り組む前に、プリントで一通り確認してから始めると効果的
3
ANSをカラー印刷して、テスト当日の朝も直前確認できる!
塾での使い方≪先生向け≫
授業形式で使う場合
1
説明しながらTESTの穴埋めを生徒と一緒に行う(ノート形式で進めやすい)
2
穴埋め部分を宿題にする。テキストがあれば対応ページも合わせて出す
3
次の授業の冒頭に前回分の確認テスト→基準点未満なら再テストで徹底定着
4
定期テスト前はプリントから抜粋してテスト対策問題を実施
生徒への課題として自学させる場合
1
ANSとTESTを両方渡して自学させる。予習なら教科書を読みながら、復習ならANSを見ながら進める
2
次の授業で小テストを実施。基礎固めには同じプリント、応用力養成には同範囲の別テストがおすすめ
ポイント:小テストを行うことを事前に伝えておくと、取り組みの質が上がります。
