2026年5月29日 / 最終更新日時 : 2026年5月22日 LEAF ∞プリント 【∞プリント】小3対象 3ケタ・4ケタのたし算・ひき算(文章題もあり)[#105] この単元、なぜ大切なの? 小学3年生の1学期に学ぶ「3ケタ・4ケタのたし算・ひき算の筆算」 「計算が少し難しくなっただけでしょ?」と思う方も多いかもしれません。でも、この単元は算数の土台を固める、とても重要なステップです […]
2026年5月28日 / 最終更新日時 : 2026年3月13日 LEAF ひらめきラボ 【脳葉強化】『入試に出そうな難問図形(算数)』 ひらめきラボ《0047》 ~ChatGPT VS Gemini VS Claude~ 知識としては、小学生の算数の単元で学習する内容で解ける問題です。公立の小学校ではなかなか扱われないような問題のため、こういった問題に解き慣れていない児童にはハードルが高く感じるかもしれません。中学受験を考えている小学生は […]
2026年5月22日 / 最終更新日時 : 2026年4月23日 LEAF LEAF通信 毎日通ってるのに、気づいてる人がほとんどいないこと。[#104] 毎日の通学路にもあるし、別に珍しいものでも何でもない。でも、「よく見ている人」だけが気づく、ちょっとした不思議がそこには隠れています。 ちょっと考えてみよう 晴れた日の風景を思い浮かべてください。 電線がゆったりたるんで […]
2026年5月15日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 LEAF LEAF通信 数学をやめると、脳まで変わってしまう?オックスフォード大学の衝撃研究~中3・高1・高2生必読~[#103] 「数学が苦手だから、もう捨てよう」——そんなふうに考えたことはありませんか?実は、数学をやめるという選択は、数学の点数だけでなく、脳そのものに影響を与える可能性があることが、最新の科学研究で明らかになっています。 オック […]
2026年5月8日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 LEAF ひらめきラボ 【脳葉強化】『中1生必見!中間テストに出る累乗の計算』 ひらめきラボ《0046》 ~中間テストは先生独自の面白い問題の出題も!~ 今回は、中学1年生の中間テストに出そうな思考問題をまとめてみました。ゴールデンウィークが終わると、中間テストが間近という中学校もあるかと思います。中間テストを実施していない学校では、期末テストに出題されるかもしれません。 […]
2026年5月3日 / 最終更新日時 : 2026年5月3日 LEAF LEAF通信 ■気になるニュース 120年に1度しか咲かない!スズタケという植物の秘密〔号外001〕 🌿 自然・理科・植物のふしぎ 120年に1度しか咲かない!スズタケという植物の秘密 2026年、長野県で今まさに起きている奇跡のはなし / 中学1年生の「植物」単元とつなげて読もう 📋 こ […]
2026年5月1日 / 最終更新日時 : 2026年4月21日 LEAF LEAF通信 思考力・記述力重視に変わる山梨県の教育|子どもに今からすべき3つのこと[#102] 「うちの子、勉強はしているのに、なかなか点数が上がらなくて…」そんなお悩みを持つ保護者の方も多いのではないでしょうか。実は今、山梨県の学校教育では、その「勉強の仕方」そのものを根本から見直す大きな変化が始まっています。 […]
2026年4月28日 / 最終更新日時 : 2026年4月10日 LEAF ひらめきラボ 【脳葉強化】『クロス熟語①』 ひらめきラボ《0045》 ~クロス熟語がスラスラ解けるようになる方法~ 今回は、クロス熟語です。小学校でもよくプリントなどでやっている問題かと思います。今回は学年別に問題を作ってみました。ぜひチャレンジしてみてください!中学生のみなさんには、ぜひ余裕で解いてほしいです! 「クロス熟語がスラス […]
2026年4月24日 / 最終更新日時 : 2026年3月5日 LEAF ∞プリント 【∞プリント】小5以上対象 割合・百分率(割増・帯グラフ・円グラフ)[#101] 小学5年生の後半に学習する「割合」の∞プリントです。 この単元は、中学校に進学した後、数学だけでなく、社会(地理)や理科の計算でも必要になる重要な内容です。 しかし、この単元の理解や定着が不十分なまま進級してしまい、中学 […]
2026年4月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月31日 LEAF LEAF通信 「受験生」は、ある日突然生まれるわけじゃない。~子供が変わる瞬間の、その前に何があるか~[#100] 4月になると、中学3年生たちはこんな言葉を聞くことになります。「いよいよ受験の年だよ」「今年が勝負だよ」。 その言葉を受けて、「よし、やるぞ!」と目を輝かせる子もいれば、「あ〜ぁ、受験かぁ……」とため息をつく子もいます。 […]