【過去問YN】R4(22)M5 山梨県公立高校入試 数学 大問6 図形
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令和4年度 山梨県公立高等学校入学者選抜学力検査問題
数学 大問6
下の図の一辺の長さが6cmである立方体ABCD-EFGHにおいて、点PはEP=9cmとなる半直線EF上の点であり、
点QはEQ=9cmとなる半直線EH上の点である。
また、点Rは線分AP、BFの交点であり、点Tは線分AQ、DHの交点である。
さらに、点Sは線分PQ、FGの交点であり、点Uは線分PQ、GHの交点である。
このとき、次の問いに答えなさい。

(1)線分PQの長さを求めなさい。
(2)三角錐AEPQの体積と三角錐RFPSの体積をそれぞれ求めなさい。
(3)五角形ARSUTの面積を求めなさい。
(4)4点A、C、R、Tを頂点とする立体の体積を求めなさい。
本ページに掲載している入試問題および解答は、山梨県教育庁高校教育課の承認を得て掲載しています。
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