【過去問YN】R7(25)M6 山梨県公立高校入試 数学 大問6 図形

解答・解説は2ページ目にあります。(問題下のボタンより)
PDFでダウンロードしたい方は下のボタンからダウンロードページにお進みください。


令和7年度 山梨県公立高等学校入学者選抜学力検査問題
数学 大問6


ある本の中で、正方形の折り紙の1辺を3等分する点の1つを見つける方法が、次のように書かれていた。

このとき、次の(1)~(3)に答えなさい。ただし、紙の厚さは考えないものとする。

(1)図1において、△AHM∽△DMFとなることを証明しなさい。

(3)図2において、図1の点Hを通り辺BCに平行な直線と線分EF、辺DCとの交点をそれぞれP、Qとし、辺ADの長さを8cmとする。

  このとき、次の①、②に答えなさい。

① 線分HPと線分PQの長さの比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。

② △MHFを、直線HFを軸として回転させてできる立体の体積を求めなさい。
ただし、円周率はπとする。

本ページに掲載している入試問題および解答は、山梨県教育庁高校教育課の承認を得て掲載しています。

この解説ページ・PDFが役に立ったなと思ったら、
保護者や友人など普段お世話になっている人に、「いつもありがとう!」と伝えてください!
3日間で10人に言えたら最高です!


本ページ閲覧やPDFのダウンロードは無料でご利用いただけますが、活動を続けるためにご支援をお願いしております。
もしこのページがお役に立ちましたら、今後の継続的な提供のためにご支援をいただけますと幸いです。
ご支援のお願い – 個別学習塾 LEAF


【LEAFの体験授業・お問い合せは】
 ・体験授業・ご入会・ご退会  
 ・お問い合せ

【学力支援ページもご覧ください】
 ・【脳葉強化 ~ひらめきラボ~】 脳細胞フル回転!問題解決への挑戦!
 ・ 頑張る子のために~反復プリント~【ダウンロードページ】
 ・公立高校受験生応援ページ【山梨県公立高校入試 過去問】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA